中小企業のためのITかかりつけ医

あなたの会社のIT、
健康ですか?

「なんとなく非効率」「セキュリティが不安」——その不調、放置していませんか。
島原ITクリニックは、御社のIT充足度を2分で健康診断。気になる症状を病名で分かりやすく診断し、最適なIT導入を処方箋としてお出しします。

  • 登録不要・無料。全12問の問診に答えるだけ
  • 6つの診療科で、強み・弱みを数値化
  • 「何から始めればいい?」が、その場で明確に

診断はブラウザ内で計算。結果のメール送付に進んだ場合のみ、入力情報を当院がお預かりします。

SYMPTOM CHECK

こんな「症状」、ありませんか?

ひとつでも当てはまったら、御社のITは不調のサインかもしれません。

毎月の請求・集計に追われている。同じ数字を何度も手入力し、残業が当たり前になっている。

セキュリティが正直、不安。対策をいつ更新したか分からず、「うちは大丈夫」で済ませている。

「先月の売上は?」に即答できない。データはあるはずなのに、集計に時間がかかる。

「最新ファイルどれ?」が口ぐせ。情報が散らばり、共有や引き継ぎに手間取る。

顧客対応が担当者まかせ。その人が辞めたら、関係も知識も失われてしまう。

古いシステムを使い続けている。仕組みが分かるのは一人だけ。止まったらと思うと怖い。

TREATMENT FLOW

診療の流れ

町のクリニックと同じ。「診断 → 病名 → 処方」の3ステップで、迷いをなくします。

1

IT健康診断(問診)

全12問のかんたんな問診に回答。業務効率・セキュリティなど6つの診療科で、御社のITの状態を多角的にチェックします。所要時間は約2分です。

2

診断(病名のお知らせ)

診断結果を、創作の「病名」と健康スコアで分かりやすくお伝えします。専門用語ではなく、症状とリスクで“自分ごと”として理解できます。

3

処方箋(IT導入のご提案)

診断に基づき、優先すべきIT導入を「処方箋」としてご提示。具体的なツール例と期待効果まで示すので、次の一手が明確になります。

DISEASE CATALOG

IT疾患図鑑

当院が診断する代表的な「IT疾患」。あなたの会社はどれに近いですか?
診断を受けると、症状と処方箋を詳しく確認できます。

DEPARTMENTS

診療科目

当院は、企業のITの不調を総合診療6科で総合的に診て、必要に応じて専門外来8科へご案内します。気になる科をクリックすると、詳しい診療内容をご覧いただけます。

総合診療科

専門外来

2
診断にかかる時間
6
診断する診療科
0
診断・初回相談
12
かんたんな質問
DOCTORS

専門医のご紹介

各診療科に、その分野を得意とする専門医が在籍。まず総合診療で全体を診て、必要に応じて専門外来へ“紹介”します。

PATIENT VOICE

患者様の声

※ サービスの世界観を伝えるためのサンプルです。

「『手作業過多性疲労症候群』という診断に思わず納得。処方箋どおりに会計ソフトを入れたら、月末の残業がほぼ無くなりました。」

製造業・経営者従業員25名

「漠然とした不安が“病名”になることで、社内で危機感を共有できました。何から手をつけるべきかが一目瞭然です。」

小売業・IT担当従業員12名

「セキュリティが“免疫不全”と出てドキッ。優先度が高いと分かり、すぐに多要素認証を導入。安心感がまるで違います。」

士業事務所・代表従業員8名
FAQ

よくある質問

本当に無料で診断できますか?
はい。IT健康診断と、診断結果にもとづく初回のご相談は無料です。登録も不要で、ブラウザ上ですぐに受けられます。
入力した会社の情報はどのように扱われますか?
IT健康診断の計算自体は、お使いのブラウザ内で行われます。診断結果のメール送付をご希望いただいた場合に限り、ご入力の連絡先と回答内容を当院がお預かりし、結果のご連絡やご相談対応のために利用します。第三者へ提供したり、しつこい営業に使ったりすることはありません。
「病名」は本物の医学的な診断ですか?
いいえ。病名はIT活用の状況を親しみやすく伝えるための創作です。実在する病気ではありませんが、指摘する課題と処方箋(IT提案)は実務に即した内容です。
ITに詳しくなくても大丈夫ですか?
もちろんです。専門知識は一切不要です。経営者やIT担当に近い方なら、日々の業務感覚で直感的に答えられる質問だけで構成しています。
診断のあと、必ず契約が必要ですか?
いいえ。診断結果はその場で確認・保存できます。処方箋の内容を自社で進めていただいても構いませんし、ご希望の場合のみ、導入のご相談を承ります。

まずは、御社のITを健康診断。

不調の早期発見が、大きなトラブルを防ぎます。2分の問診で、いまの状態と次の一手が分かります。

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